【予告記事】教案について思うこと

日本語教案

【予告記事】教案について思うこと


こんにちは。
実は教案についての記事を書こうと思っているのですが、まだ頭の中でまとまっていないのです

このまま書いてもいい記事にはならないので、今回は、どんなことを書くのかの予告になります。

「なんで、予告記事あげんだよ」って思っているあなた。
その通りです。おかしいですよね。

ちゃんと完成させて、記事をアップするべきです。

ただ、毎朝更新をお約束したので、守らないとダメかなぁって(汗)

では、予告記事、はじまりはじまり。

こんなこと書くつもりです。

「ぱんずの教案は、書き方が違う?」と思われた人に対しての回答。

養成講座のときの教案と日本語教師になってからの教案の違い。

実際に授業で教案を見たときに困ったこと。

教案は進化していった(省略かな)

養成講座のときのKくんの教案について、思うこと。

教案の書き方って、どうなの?

実は、教案の書き方を教えてもらっていない。

「みんなの日本語」と「できる日本語」の教案の違い。

千葉の留学生と台湾の日本語学習者とで教案は変わる。

そもそも教案は必要なのか。

メモでいいんじゃない。

教案を書かない日本語教師。

こんなところです。

これまとめるのに3日くらいかかるかも?

では、またねー

ぱんず

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